International Orders
We ship worldwide.
Please contact us using the form written in Japanese.
(Communication is handled only in Japanese.)
All works are handcrafted with genuine Japanese urushi.
三笠屋よりお願い
松川剣道具店様へ当工房製品を持ち込まないで下さい。
持ち込み組付・調整は受け付けられません
毎月15日頃2〜4枚を販売します
発売時刻は旧Twitterにてお知らせします
団体用鍔の販売を再開します。
ただし学生のみです。
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🆕2026年
10月26日
黒鐡鍔納期
たいへん混み合ってまして
3ヶ月〜
卒業シーズン、ご贈答用
お早目にご注文願います
9月1日
黒鐡鍔外径寸法加工始めました。
8月26日
黒鐡鍔値上げのお知らせ
鍔材料が倍に値上がりしましたので
増額分値上げします。
新商品のお知らせ
9月より
黒鐡鍔青鐡販売します
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三笠屋黒鐡鍔
選別後、わずか六割しか残らない革鍔素地
研ぎと漆で仕上げる鍔
鍔を研ぎ付け下地を作り
水漬けして肌戻しの工程が要
瀬〆漆にじっくり漬け込みゆっくり硬化させます
そうして漆に磨かれた鍔は
比類なき強さと美しさを湛えます。

『私の仕事を見て下さい』
昭和中期頃
鮫胴台や特別な御胴には
縁に漆を掛ける烏縁仕上げや
当たる箇所を丸く研ぐ丸縁に丸角など
手間のかかる仕事が見られました。
三笠屋では全ての台にこの仕事を施し
瀬〆漆の割り詰めなど
(台を開き瀬〆漆を入れ、閉じて爪で拭き取る)
永年の修復経験から知見を得た独自の技法
研ぐべき箇所研いではダメな箇所
漆を掛けるべき箇所を見極め、
見えない下地仕事だからこそ
手間を掛け惜しみません。
カシューや吹き付けの拭き漆風、様々な合成着色顔料で仕上げ、安価で見た目の良さが優先される時代ですが
日本の漆を使い、希釈剤に頼らず素手で瀬〆漆を摺り、自然の作用で硬化させた三笠屋の生地胴
手仕事ならではの良さを感じていただけたら幸いです。

完売しましたデッドストックの9mmです。
上が摺り終わり、下が水漬け乾燥後
9mmは通常より摺りが多く
二層手摺+仕上げ摺り三度(1セット)
仕上げは伊勢早漆ですから、艶が高く
磨き無しでも光沢があります。
瀬〆漆の深みと伊勢早漆の色気
とても品の良い仕上がりです。
9mmは、今後このレベルの皮が出てこない限り製作はしません。
座ぐり
写真赤線内露出してる箇所がザグリ
座ぐり、角を取り丸く仕上げ、摺り漆をします。
写真は摺り漆前です。

三笠屋の乾漆塗
日本で唯一
一貫式乾漆塗を三笠屋は塗れます。
二種類の粒度が異なる乾漆粉を蒔き
調色し塗を重ね研ぎ出します。
透漆や黒漆で仕上げることで
見栄えよく深みや艶感が生まれます。
三笠屋の強固な下地仕事を加え
鮫や貝を合わせる技法も開発しました。
漆、生地仕事、全てに研ぎの技法を用いる
極みの研ぎ重ねの塗
三笠屋の生地仕事と最高の国産漆
一貫師の塗を改善し磨き上げた
珠玉の三笠屋一貫式乾漆塗。
作品一覧
ひとつひとつが三笠屋の作品です
どうぞお好きな御胴と鍔をお選びください
同じ作品は二つとありません
こだわりのオーダーも承ります
願 日本唯一
三笠屋 四世憩煦號
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セミオーダー 黒鐵鍔改五
¥8,500($54.19)
現在たいへん混み合っております 納期はお問い合わせ下さい 8月現在 下地在庫が無く、含浸2ヶ月から製作日数がかかります また在庫につきましては、随時snsにて投稿してます。 三笠屋 黒鐵鍔 標準素材は5mm厚です。 素材仕入れ価格倍になり 2026年8月26日より値上げします。 革鍔を瀬〆漆に漬け込み、革表へ深く漆を含浸させ、 厚い浸潤層を形成します。 座ぐりを行い、角を落として丸く整え、 その後、摺漆で仕上げます。 ※縁は面取り仕様です。 仕入れた素材鍔のうち、 油脂分が多いものや、トラスジが内部まで入ったものは選別の段階で除外します。 さらに硬化ムロでの湿度管理中に歪みが出たものも使用しません。 良質な素材だけが、 摺りを重ねて黒鐵鍔になります。 ●工程 革鍔を空研ぎし、水漬けを行います。 水漬けの時間は、 気温、湿度、革の油分によって変わります。 条件による差が大きいため、 比較的環境の安定する早朝に行っています。 水漬け後はすぐに水分を拭き取り、 革目を起こします。 その後、瀬〆漆へ漬け込み、 漆を含浸させた革表をゆっくり硬化。 十分に休ませた後、 再び研ぎ付けます。 漆を摺り上げては研ぐ。 その繰り返しです。 摺りには希釈剤を使用しません。 漆の硬化が早く、 摺りの途中から硬化が始まることもあります。 刷毛では十分に伸びないため、 素手で直接摺り込みます。 漆に比較的耐性のある塗師でも、 かぶれることがある仕事です。 三笠屋では、 下地工程までは素手による手摺りで仕上げています。 御胴、鍔ともに 大量生産はできません。 ※37用小穴寸法の製作も可能です。 別注寸法をご希望の場合は、お気軽にご相談ください。 ※錆は、トラスジなど革表の状態に応じて使用します。 革質が良い場合は、錆を使わず摺り回数を増やして仕上げます。 ※写真は錆面です。 錆面は叩かせないでください。 ※お手元に届きましたら、 一カ月以上休ませてからご使用ください。 ※黒鐵鍔は刀剣鍔とは異なります。 剣道以外でのご使用はおやめください。 ご使用の際は、 正しい使用方法を守り、 安全上の注意事項を必ずご確認ください。 御胴特別塗と同系統の仕上げとして、 鬼喰塗と同様の多層乾漆塗も追加しました。 半完成品在庫がある場合 納期 10日〜 下地在庫がない場合 納期 2カ月〜
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黒鐡鍔 極み
¥35,000($223.12)
予約商品
三笠屋|黒鐡鍔 極み 改四型 桟留紋様塗【予約販売】 三笠屋のお家芸であり、奥伝に属する技法「桟留紋様塗」。 錆と国産瀬〆漆によって独特のシボを形成し、本手摺によって黒漆を幾度も重ねて仕上げます。 改四型では、縁の際から錆を入れる特殊な仕立てを採用しています。 表面の凹凸を漆で埋めることなく、シボの質感を保ちながら塗り重ね、強靱さと重厚な黒の表情を追求しています。 この技法で黒鐡鍔を製作できるのは、三笠屋だけです。 製作者が仕事をやめれば途絶え、材料となる錆が失われても、同じ仕立てを再現することはできません。 【素材へのこだわり】 黒鐡鍔「極み」には、厚さ6mmの背側の毛付き吟面皮のみを使用します。 革の部位、厚み、質を厳しく見極め、製作に適したものだけを選別しています。 現在では、100枚の原皮を確認しても、条件を満たすものが1枚あるかどうかという状況です。 素材の確保が極めて難しく、製作技法にも多くの工程と時間を要するため、年間製作枚数は3〜5枚程度となります。 【仕様】 * 品名:黒鐡鍔 極み * 型式:改四型 * 塗装:桟留紋様塗 * 下地:錆・国産瀬〆漆 * 仕上げ:黒漆 本手摺 * 素材:背側 毛付き吟面皮・厚さ6mm * 年間製作枚数:3〜5枚程度 * 製作:三笠屋 憩煦號 【予約販売・納期について】 本品は予約販売による受注製作品です。 厳選した革のみを使用するため、素材の仕入れ状況によって納期が変動します。 また、錆下地の含浸工程や漆の硬化状態を見極めながら製作するため、完成まで十分なお時間をいただきます。 お急ぎの場合や、ご使用予定日が決まっている場合は、必ずご注文前にお問い合わせください。 【特別仕様について】 仕上げ色や塗装工程の追加など、各種特別仕様を承ります。 天然漆を使用した手仕事のため、シボの表情や艶には一品ごとに違いが生じます。 掲載写真は製作例です。 特別なご要望はDMにてご相談ください。 三笠屋 憩煦號
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一貫式乾漆塗
¥120,000($764.99)
【予約販売】一貫式乾漆塗 御胴|Bespoke 総国産漆を使用し、一貫式乾漆塗にて仕立てる別注御胴です。 仕上げ色はご希望に応じて承ります。水銀朱を除き、色指定による追加料金はいただきません。 【仕様】 * 塗装:一貫式乾漆塗 * 使用漆:総国産漆 * 胴台:明石台 裏竹六十本 * 製作:ビスポーク(受注製作) * 納期:ご注文から完成まで約3か月 【掲載写真の仕上げ】 浅葱塗・貝散らし・裏摺漆 ※掲載写真は仕上げの参考例です。 【仕上げ色のご相談】 ご希望の仕上げ色は、DMにて承ります。 水銀朱仕上げのみ別途追加料金が必要です。 一領ずつ、ご注文内容に合わせて製作いたします。
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憩煦號オーダー生地胴台
¥66,000($420.74)
三笠屋 憩煦號|本手摺 瀬〆漆 生地胴台 明石台六十本。 三笠屋が手掛ける、実戦仕様の生地胴台です。 希少な日本産瀬〆漆を使用し、素手で直接漆を摺り込む「本手摺」によって仕上げています。 縁は上縁まで研ぎ付け、総丸縁・丸角に仕立てました。 かつて名工作の鮫胴台にも見られた仕様で、縁を大きく研ぎ減らすのではなく、研ぎ付け、漆を幾度も重ねながら形を整えていきます。 非常に工数を要する仕事ですが、三笠屋では生地胴台にもこの仕立てを採用しています。 一台ごとに漆の状態を見極めながら仕上げる、三笠屋の本手摺生地胴台です。 【仕様】 * 胴台:明石台六十本 * 使用漆:日本産瀬〆漆 * 塗装:本手摺 * 縁仕上げ:総丸縁・丸角 * 製作:受注製作 【漆と製作について】 三笠屋ではカシュー塗料や中国産漆を使用せず、下地から仕上げまで国産漆を用いています。 漆は良質な国内産地物、または国内産地の漆を調合したものを使用します。 国産漆は原材料費が高く、使用する漆によっては100gあたり20,000円程度に達します。 瀬〆漆は主に下地や摺漆に用いられる漆です。 三笠屋では漆の性質と硬化条件を見極め、写真のような艶を引き出しています。 天然素材のため、漆の色味や仕上がりには個体差が生じます。 【掲載写真について】 掲載写真は裏塗オプション「憩煦號仕様」を施した製作品です。 裏塗および「憩煦號」の銘入れは、掲載写真の仕様によるものです。 【納期】 約3か月〜1年 漆の硬化状態や製作工程により、完成までのお時間が異なります。 【海外向け仕様】 海外での使用環境を考慮し、裏塗回数や下地工程を追加する場合があります。 追加工程に伴う費用は、海外向け仕様の費用として別途ご案内いたします。 【特別仕様】 掲載オプションにない仕上げや仕様変更についても承ります。 ご希望がございましたら、事前にお問い合わせください。
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姓名蒔絵
¥7,700($49.09)
書体原案・監修 AI書家 永井邦陰永藹 蒔絵施工 三笠屋 四世 憩煦號 御胴や鍔をご購入、または持ち込んでいただきまして お名前を炭粉をはじめ、銀・本金など、ご希望の仕上げによる蒔絵でお入れします。 既製の書体をそのまま使用するのではなく、 お名前に合わせて一文字ずつ書体を起こし、 字形・崩し・筆勢・配置を整えます。 完成した原字を三笠屋がトレースし、 漆を用いて高上げ蒔絵として仕上げます。 楷書・行書・草書を基に、 力強く、静かに、古筆風など、 ご希望の雰囲気に合わせた制作も可能です。 【価格】 【基本価格】 一文字 7,000円+税 基本価格には一文字分の姓名蒔絵を含みます。 二文字以上の場合は、オプションより文字数を追加してください。 文字サイズ、使用する材料、仕上げ方法によって追加料金がございます。 書体設計・下絵作成・トレース・蒔絵施工を含みます。 【納期】 最短10日〜 ※文字数・書体・施工する素材・漆の硬化状況により変動します。 【ご注文について】 ご注文後、蒔絵にするお名前と、ご希望の書風・雰囲気をお知らせください。 御胴全体の意匠や既存の蒔絵がある場合は、 それらとの調和を見ながら書体と配置を整えます。 単なる名入れではなく、 使い手の名そのものをひとつの意匠として。 三笠屋 別注 姓名蒔絵
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受注製作二刀流小太刀専用黒鐵鍔 妖片
¥25,000($159.37)
二刀流小太刀専用の 強化黒鐵鍔 妖片 石州和紙春雨紙貼り 三笠屋のお家芸和紙貼り技法 憩煦號作妖胴と同じ工法 楮の繊維が強く出る中塗までで仕上げました 激しい受けに耐えられる8mm鍔をベースに 春雨紙を二重に貼り山科粉で補強 寸法は選択可能です 9mm 50g 穴30〜35mm 小寸法希望寸法コメント下さい
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卒業等団体様記念用黒鐵鍔5枚
¥40,000($255.00)
各種記念品用の黒鐵鍔です。 通常の黒鐵鍔と同じです 5.5mm 37g 33mm/90mm 5枚セットです ※6枚以上ご購入いただいて かつギフト梱包オプションを選択された場合 1枚から追加分にはラッピング無料です。 ※納品まで15日かかります 余裕を持ってご注文願います。
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持ち込み黒鐵鍔加工
¥3,600($22.95)
ヤマト便のみ受け取れます お手持ちの鍔を黒鐵鍔に加工します その他仕様変更やご希望はお問い合わせください
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江戸横麻の葉紋様山科乾漆 『万青』banshou
¥185,000($1,179.36)
江戸横麻の葉紋様 山科乾漆塗 高麗納戸色 玉虫貝切り貝螺鈿 研ぎ艶消し 明石六十本竹胴台 裏 淡麗枯れ竹紋様塗 寸法 36〜40 当たりを無くした丸研ぎ仕上げです 希望寸法お知らせください。 わからない場合にはお問い合わせ下さい。
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ファイバー生地胴台
¥35,000($223.12)
本手摺瀬〆漆 日本産漆を良い産地を選んで使います
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三笠箸 百重塗螺鈿堆朱
¥50,000($318.75)
三笠箸 百重塗螺鈿堆朱 箸先炭粉乾漆塗 総桐箱隅立て古代朱春慶塗 箸留 石舟春雨紙 最上品 納期はお問い合わせ下さい
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つっかえ棒
¥5,500($35.06)
30mm×25mmの檜材 摺漆をして 引っかかりのクリを設けました 檜材は柔らかい為 傷が入りやすく加工が難しく 凹みや線傷が多少あります
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水銀朱桟留革 材料
¥88,000($560.99)
水銀朱桟留革 型押し革を、再度なめし直し 手揉みにて漆を浸透させました 仕上げは本水銀朱 手磨きでシボを磨き上げます 通常の三笠屋黒桟留革の約倍近い工数 日本産の漆をたっぷり吸わせました 製品の都合上、発送前仕上げに20日ほどお時間いただきます ※水銀朱は人体に無害ですが、食器やカトラリーには使用できません。
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三笠屋企画胸
¥132,000($841.49)
三笠屋の胴台専用胸 三笠屋が考える理想の造り 剣聖持田範士がご愛用された二等胸 梅田號を正統に継承した型 唯一無二の梅田號二等胸 単品販売しません 現在地球上に存在する 入手可能な材料で最高の素材を集めました 国産名人作と工法は同じ 仕立ては国内名人作 型押し黒桟革 なめし革 別芯 芯ごと刺 色糸 濃紫
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真黒乾漆塗『玄雅』genga
¥150,000($956.24)
真黒乾漆塗『玄雅』 明石六十本竹胴台 黒地黒乾漆塗黒漆摺り仕上げ 裏 淡麗枯れ竹紋様塗 同仕様黒鐵鍔付き 寸法 38〜44 呂瀬漆から本乾漆粉に仕上げまで すべて黒漆のみ 真黒です 剣道具や稽古着が傷まないように 当たりを無くした丸研ぎ仕上げです 希望寸法お知らせください。 わからない場合にはお問い合わせ下さい。
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塗り替え 三笠塗
¥27,500($175.31)
⚠️カシューや塗膜再建等塗るのに修復が必要な場合には追加で修復費用がかかります。 塗り替え 通常より強い塗膜 丸いシボが特徴です。 黒塗蝋仕上げと乾漆塗の中間 黒塗の傷がつきやすい点 乾漆塗の目詰まり 両方を改善して 審査から大人同士の稽古まで幅広く お使いいただけます。 光沢も仕上げも自由に選べます 胸付き、家紋残しも可能です。 ⚠️色漆仕上げ オプションで選択可能です 標準仕様 一色仕上げ 有料オプション 研ぎ出し各種 使用漆 国産瀬〆漆 国産無油漆黒 国産炭粉 納期 ヤマト便で発送願います ※漆芸につき、特殊な荷受け方法の為 業務提携してます 工房に到着から20日、ご使用はひと月ほど休ませてから可能です。
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水銀朱濃留虫喰乾漆塗『玄秋』genshu
¥160,000($1,019.99)
SOLD OUT
真黒乾漆塗『玄秋』 明石六十本竹胴台 水銀朱虫喰乾漆塗 手付けシボ 裏 淡麗枯れ竹紋様塗 寸法 38〜44 皮の厚みを活かし極力地の研ぎを減らし 厚みを残したまま瀬〆漆をたっぷり吸わせ 塗膜を重ねました。 地傷やトラスジをも景色にした豪奢な塗 石目と乾漆塗のよさを合わせた塗 剣道具や稽古着が傷まないように 当たりを無くした丸研ぎ仕上げです 希望寸法お知らせください。 わからない場合にはお問い合わせ下さい。
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黒鐵鍔鬼喰仕上げ石舟和紙貼
¥15,000($95.62)
SOLD OUT
6.5mm 39g 33.5m径 裏(手元側) 石舟和紙春雨紙貼り 和紙で補強し漆を吸わせ堅固に仕上げました。 仕上げは鬼喰風に炭粉貝散らし仕様 表(剣先側) 本水研目起こし 濃口摺り 総研ぎならし 鬼喰無貝はサンプルなので一枚のみです。
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豹紋乾漆塗 『濤静』
¥235,000($1,498.10)
SOLD OUT
三笠屋特別乾漆塗 豹紋白乾漆塗 夜光貝螺鈿散らし 銀平目蒔き 明石六十本竹胴台 裏 淡麗枯れ竹紋様塗 寸法 36〜40 当たりを無くした丸研ぎ仕上げです 希望寸法お知らせください。 わからない場合にはお問い合わせ下さい。
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黒鐵鍔鬼喰無貝車シボ
¥13,000($82.87)
SOLD OUT
5mmベース 5.5mm 39g 33.5m径 裏(手元側) 鬼喰無貝 角立ちが荒い鬼喰の地。 表(剣先側) 本水研目起こし 濃口摺り 総研ぎならし。
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黒鐵鍔石舟和紙貼
¥15,000($95.62)
SOLD OUT
5mmベース 5.5mm 39g 33.5m径 裏(手元側) 石舟和紙春雨紙貼り 和紙で補強し漆を吸わせ堅固に仕上げました。 表(剣先側) 本水研目起こし 濃口摺り 総研ぎならし 鬼喰無貝はサンプルなので一枚のみです。
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黒鐵鍔若狭磯草塗『濤』tou
¥23,100($147.26)
SOLD OUT
6mmベース 5.5mm 39g 33.5m径 裏(手元側) 若狭磯草塗 未完改め濤 春慶にて深い留 仕上げ研ぎ後蝋仕上げ 揺れる水面、質感を残して表現しました。 表(剣先側) 本水研目起こし 濃口摺り 総研ぎならし
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天號白根来塗『芳槁』 houkou
¥25,000($159.37)
SOLD OUT
6mmベース 5.5mm 39g 33.5m径 裏(手元側) 白根来塗 多層に重ねた下地と炭粉の層 表(剣先側) 本水研目起こし 濃口摺り 総研ぎならし
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黒鐵鍔『老梅』白乾漆塗うるみぼかし
¥19,800($126.22)
SOLD OUT
『老梅』(Roubai) 裏 白乾漆塗うるみぼかし 表 水目起こし荒肌濃口 水銀朱と黒漆のうるみぼかしは 紅梅に並ぶ春の作品 相手に向ける表は水目起こし荒肌濃口 5.5mm 40g 34mm/90mm
